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AutoCAD 2009 / AutoCAD LT 2009: 状況依存型リボンタブ

状況依存型リボンタブ

リボンには特定のコマンドを実行したときだけ表示される“状況依存型リボンタブ”があります。
次に挙げるコマンドを実行すると通常は表示されていないリボンタブが表示されます。

ブロックエディタ タブ
[ブロックエディタ](BEDIT)コマンド実行時に表示されます。

参照編集エディタ タブ
[インプレイス参照編集](REFEDIT)コマンド実行時に表示されます。

マルチテキストエディタ タブ
[マルチテキスト](MTEXT)、[表を挿入](TABLE)コマンド実行時に表示されます。

投稿日: 2008年4月17日木曜日
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