AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD 2009 / AutoCAD LT 2009

AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. ~最近の記事~

tom's note..

2009年3月23日月曜日

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画層プロパティ管理パレットの表示を変える

画層プロパティ管理パレットには、現在の図面に設定されている画層一覧とパレット左側には“フィルタ”の一覧が表示されています。

フィルタのスペースは[<<]ボタンで閉じることができますが、閉じた状態でもフィルタを使用することができます。

フィルタのスペースを閉じることで、画層一覧のスペースを広く使うことができます。
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2009年3月9日月曜日

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イメージ・ビューポートのクリップ

AutoCADには以前より搭載されていた機能ですが、AutoCAD LTに[イメージクリップ](IMAGECLIP)[ビューポート クリップ](VPCLIP)コマンドが追加されました。

[イメージ クリップ](IMAGECLIP)コマンドは、貼り付けたイメージの余分な部分を切り取ることができ、同様に[ビューポート クリップ](VPCLIP)コマンドもレイアウトに作成したビューポートの余分な部分を切り取ることができます。

■ 関連記事
貼り付けた画像の余分な部分を削除したい
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2009年3月5日木曜日

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スティッキーパネル表示

リボンに並んでいるリボンパネルをリボンの外にドラッグするとリボンから切り離し、独立したパネル(スティッキーパネル)として画面上の好きな位置に配置しておくことができます。

切り離したスティッキーパネルは[リボンへ戻す]ボタンで元に戻すことができます。
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2009年2月10日火曜日

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画層プロパティ管理パレットの不具合

AutoCAD 2009/AutoCAD LT 2009より[画層管理](LAYER)コマンドを実行すると、ダイアログからパレットでの起動に変わりました。
これにより画面上に常に画層プロパティ管理パレットを表示させておくことができるようになりましたが、この状態で表示やフリーズなどの編集を行っても図面に反映されないという不具合があるようです。

<対処策>

[CLASSICLAYER]コマンドから旧画層管理ダイアログを開きプロパティ編集を行う

※AutoCAD 2009の場合、システム変数[LAYERDLGMODE]の値を0に変更でクラシックモードでの起動に変わります。(AutoCAD LT 2009ではこの変数は使えない)

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2008年8月6日水曜日

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色のテーマ

[オプション](OPTION)コマンドを実行し、オプションダイアログを開きます。
表示タブにあるウィンドウの要素の項目で色のテーマを“暗い色調”、“明るい色調”から選択することでステータスバーやタイトルバーなどの色調が変わります。
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